投稿

ラベル(ラスボス)が付いた投稿を表示しています

VSプリム・オルタード

イメージ
見知らぬ文明の複製 それはかつて彼女が愛した風景 彼女が愛した人類の記憶 泣いても笑ってもこれが最終決戦です。 ボスの姿はぜひ自身の目で確かめてください。 有翼と低温の特徴を持つので風属性と炎属性が弱点です。 ARPG 最初は手も足も出ないので逃げ回りましょう。 しばらく攻撃をかわしているとイベントシーンが挿入されます。 精霊石が使えるようになるので、 スズ の精霊石を装備しましょう。 インスマウスの邪眼 プリム の時と同じで視線を合わせないよう離れるように動きましょう。 今度は攻撃後の隙はありません。 ソムノレンス・オルタード×5 プリム の時とほぼ同じですが、撃ちながらだんだんとこちらに近づいてきます。 発射時の効果音が聞こえたら左右に動いて回避しましょう。 攻撃終了後に隙が生じます。 白き泡沫の集束術式 氷属性の攻撃と共に氷柱を3本出現させます。 この氷柱はフィールド上に残ったままだとSRPGの時に毎ターン広範囲にダメージを与えてきます。 スズ の精霊石のジェットアクセルで全て破壊しておきましょう。 パボルノクターヌス ステラスコールに似た感じで弾が飛んできますが、こちらは闇属性です。 足を止めないようにすれば当たりません。 ロックステディ パボルノクターヌスの弾が落ち始めると突進攻撃を連続して繰り出してきます。 攻撃終了後に隙が生じます。 SRPG プリム の時と同じくゲンガーを召喚し、召喚されたゲンガーはモンスターに変身します。止めをさせるのはカレンのみです。 おそらく1回目のSRPGの戦闘では倒しきれないので、いきなり オルタードフォーム で攻めるのはお勧めしません。 スズ をアシスト召喚して敵を分散しましょう。 プリム・オルタードはパボルノクターヌスをSRPGでも使用してきますが、ある程度離れていれば標的になりにくいので スズ がお勧めです。 SRPGでも白き泡沫の集束術式を使用してきます。 氷柱がフィールドに存在すると毎ターン広範囲に味方へダメージを与えてくるので、ブラストなどの炎属性の攻撃で破壊する必要があります。 2回目のSRPGになったら セイラ の精霊石を装備し、 オルタードフォーム で一気に畳みかけましょう。 SRPGの戦闘において単発で威力の高い攻撃はロックステディです。 チャージ技ですが、プリム・オルタードが有翼の特徴を持つため攻撃して...

VS Monster No.74(仮称)

イメージ
倉庫の禁領 最深部のボスです。 名前も見た目も技名も思いっきりネタバレになってしまうので、仮にモンスター図鑑の番号から74号と呼ぶことにします。画像は最小限にします。 序盤 74号は高速で移動しながら突進攻撃→炎属性の魔法の順で攻撃してきます。 突進攻撃は連続でダメージを食らいやすいので、なるべく距離を置いて74号と反対側へ移動するようにしましょう。 こちらからの攻撃は全くダメージを与えられません。 炎属性の魔法の時に隙が生じるので、 フォックストロット を何度か当てると ヤヨイ との会話イベントが始まります。 前半戦 炎属性の魔法→大量の火柱乱発→光属性の魔法→高速移動&突進攻撃の順で繰り返し攻撃してきます。 突進攻撃の時に ヤヨイ たちのサポートにより様々なギミックが出現するので、上手く利用して74号を攻撃しましょう。 とはいえ使いにくいものもあります。 自動砲台 砲台の弾よりも74号の移動速度の方が圧倒的に速く、弾を誘導して当てるのは困難です。 フォックストロット で砲台をさっさと消した方がいいでしょう。 木の枝 ギミックシューター で当てれば74号にダメージを与えられます。 ただし74号も木の枝を弾き飛ばしてこちらにダメージを与えることができます。 上手く当てられないなら敵に利用される前に場外に弾き飛ばしてしまうのも手です。 ポンプ 水流にぶつかると74号は目を回してしまうようです。ひるんで黄色くなったら フォックストロット を当てましょう。 鉄球 大チャンスです。障害物の間など狭い所に動かしたり、鉄球を挟んで74号と反対側になるよう自分が移動してみましょう。 まるで吸い込まれるようにぶつかってくるので、ひるんでいるところに フォックストロット を当てましょう。 何度かダメージを与えたらSRPGでの戦闘になります。ある程度ダメージを与えたら後半戦になります。 後半戦 ARPGは前半戦とほぼ同じです。 SRPGの戦闘で74号の残りHPが少なくなってくると、回復魔法で粘り始めます。 かなりしぶとく粘るため、魔法やアイテム中心で戦ってきた人はおそらくリソースが尽きてしまうと思います。 さらにエセンスジャックという精神属性のスキルでライズ以外の基本スキルや武器の追加スキルを使用不能にしてきます。 武器による通常攻撃を織り交ぜた戦い方を考えておく必要があるでしょう。 ...