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アルバについて

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現在制作中のゲーム「 氷棘のマリオネッタ 」(体験版公開中)とのコラボキャラです。 魔導人形を呼び出して戦うのが持ち味のキャラクターです。 ゲームシステム上は人形を召喚していますが、設定的には製造しているとのことです。 特徴 アルバの固有能力はこちらです。 スキル使用時にMPを消費せず、その分再使用ターンが増えます。 他のキャラでは毎ターン使用できたスキルも、元々のMP消費に応じた再使用ターンが発生します。 また、味方と同じマスに居ると近接攻撃の被ダメージが減り、一人だけだと近接攻撃の被ダメージが増えます。 この場合の味方というのはアルバが召喚する魔導人形を意味します。召喚されたマスから動かない魔導人形は本来の能力の他に防御にも使えるということです。 剣・格闘・長柄武器・杖・鞭・ダーツが装備不可となります。武器の選択はかなり限られますね。 能力値はこちらです。 速さと魔防が高く、魔力が低くてMPは0です。最大MPはレベルアップでも増えません。 魔法は苦手で、近接攻撃や遠隔攻撃も得意ではないようです。人形を使うことが前提のキャラクターと言えるでしょう。 MPが0なのでアーケードモードの野生の楽譜や追加スキルの生命力解放はデメリット無しで利用することができます。 逆にアーケードモードの知性の楽譜や追加スキルの魔力解放は使用してもデメリットしかありません。 精霊石装備時のアクション アルバの精霊石を装備するとジオマンサーを召喚できます。 前方3×7マスに雷属性の攻撃を行います。電極があれば電流を流すことも可能です。 スキル 人形を召喚するとちゃんと立ち絵に反映されます。膝くらいの高さなんですね。 あと人形は毎回名前が付いていてログで確認できます。 マーシナリー 戦士タイプの魔導人形を召喚します。人形は前方4マスに風属性の突進攻撃を行い、3ターン行動した後送還されます。 太陽の共鳴シンボルを1つ得ます。 ジオマンサー 魔術師タイプの魔導人形を召喚します。 人形は前方6×3マスに雷属性の魔法攻撃を行い、1ターンのチャージを挟んで2回目の魔法攻撃を行った後送還されます。 この人形は召喚されたマスに留まります。 太陽の共鳴シンボルを1つ得ます。 アウトロー 暗殺者タイプの魔導人形を召喚します。 人形は前方3マスに突進攻撃を行い、攻撃が当たったマスを中心に3×3の範囲に水属性の攻撃...

ショウについて

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現在制作中のゲーム「 Egomaniacs 」(体験版公開中)とのコラボキャラです。 フルネームは神在翔です。 ファイナルファンタジーでいうところの青魔導士みたいな能力を持っています。 特徴 ショウの固有能力はこちらです。 あれ、カレンと同じ?と戸惑うのも無理はありません。 ショウはカレンを含む味方キャラの固有能力をコピーすることができるのです。 耐性や弱点もコピーした仲間と同じになるので注意しましょう。 能力値はこちらです。 すごく平均的で可もなく不可もなしといった能力値です。 また、武器の装備制限は一切無く何でも装備可能です。 スキルとの組み合わせでどのように戦うかをしっかりと考える必要があるキャラでしょう。 精霊石装備時のアクション ショウの精霊石を装備するとベルムグランを使用できます。 チャージするとカーソルが表示され、ボタンを離すとカーソルを中心に7×7マスに無属性の魔法攻撃を行います。 各種ギミックを作動させることはできません。 なお、2段階目までチャージするとボタンを離さなくても即発動します。 スキル エゴイズムの聖剣 3マス先まで無属性の突進攻撃を行います。防御無視・必中で、攻撃を当てた敵のスキルを取得できます。 初期スキルまたは敵から取得したスキルの使用回数を使い切るとスキル欄に表示され使用可能になります。 使用後はスキル欄が取得したスキルに置き換わります。 同じスキルを複数のスキル欄に取得することも可能ですが、1種類の敵から連続してスキルを取得することはできません。 大切断 初期スキルです。 5マス先まで進路と左右1マスに突進攻撃を行います。弱点を突いた場合は再行動が可能です。 使用回数は1回です。 ベルムグラン 初期スキルです。 前方5×3マスの中から最も近い敵を中心に5×5マスに無属性の魔法攻撃を行います。 使用回数は1回です。 サーナディクタ 初期スキルです。 自分を中心に3×3マスの味方のHPを回復します。 また、魔法弾を2つチャージします。 使用回数は1回です。 招来 初期スキルです。 前方8×5マスの敵を自分の周囲のマスへ引き寄せ、場所替え状態を付与します。 重量級には効果がありません。 使用回数は1回です。 ドリームアウト エゴイズムの聖剣で取得したスキルを初期化し、大切断・ベルムグラン・サーナディクタ・招来に戻します。 また、状態...

アストレイクについて

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フリーゲーム「 リアリティ×マインズ 」とのコラボキャラです。 駐車場の深淵 に落ちているアストレイクの精霊石を入手することで召喚が可能になります。 また、アーケードモードで操作キャラとして使えるステージがあります。 特徴 アストレイクの固有能力はこちらです。 HPとMPの割合によって物理攻撃と魔法攻撃の威力にプラス補正がかかります。 また、性別判定が両性になります。 ARPGにおけるアクションです。ダッシュ攻撃がXキー溜め押しであることに注意してください。 ARPGにおける地雷や落とし穴を回避するためにはダッシュ攻撃を使えるように常時Xキーを溜め押ししておくのが良いのでしょう。 しかし、アストレイクは接近戦があまり得意ではないので、先制攻撃はエインコルドを使用した方が安全です。 罠を警戒すべきか敵を警戒すべきかはプレイヤー次第といったところでしょうか。 アストレイク最大の特徴は、連続して使用したスキルの組み合わせで連携技が発生することですが、先制攻撃で使用したスキルも連携技の条件の対象になる点に注意が必要です。 スキル エインコルド 前方5マスと着弾点を中心に3×3マスに炎属性の魔法攻撃を行います。 射程はそこそこある反面、射線から外れて接近してきた敵を狙いにくいという欠点があります。 ARPGでの先制攻撃でも使用できます。5MPを消費するので無駄打ちするとMP切れになりやすいことに注意が必要です。 ルエンシアとは連携技が発生しません。 ルエンシア 前方4マスと着弾点を中心に5×5マスに水属性の魔法攻撃を行います。 攻撃・魔力ダウンの追加効果もあります。 エインコルドより少し射程が短いですが、射線から外れている敵を巻き込みやすいという利点があります。 エインコルドとは連携技が発生しません。 ヴァステルラッシュ 3マス前方への風属性の突進攻撃です。ARPGでの先制攻撃でも使用できます。 消費MPが少なく連携技も便利なので空振りでもあえて使うという戦い方ができます。 フェイタルヒット 前方2マスに光属性の物理攻撃を行います。ひるみ状態の追加効果があります。 アストレイクにとって天敵のレイクスライムに通る数少ないスキルなので覚えておきましょう。 射程は短いですが連携技が長丁場では重要になってきます。 セーフガード 身を守りつつHPを少量回復します。 1回の回復量は少ない...